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2013/09/24

あいちトリエンナーレ2013

《空飛ぶ泥舟》 藤森照信
《空飛ぶ泥舟》 藤森照信
《Mind Space - 空中の庭園》 平田五郎
《チャーチ・チェアーズ》 ヤノベケンジ
《浮遊する都市2011-13》 ハン・フェン
《なおす・代用・合体・侵入・連置(震災後東松島で収集した車の復元)》 青野文昭
《ザ・トップ・ドローイング》 ダン・ペルジョヴスキ
《Foam》 名和晃平
《Foam》 名和晃平
《長者町ブループリント》 打開連合設計事務所
《長者町ブループリント》 打開連合設計事務所

2011/06/19

愛知・岐阜県建築探訪

【1日目】

新美南吉記念館

岡崎市美術博物館

逢妻交流館

セラミックパークMINO

プロソミュージアム・リサーチセンター

【2日目】

可児市文化創造センター

星の森 駐輪場・多目的レストルーム

瞑想の森

学びの森

各務原市テクノプラザ

長良川国際会議場

岐阜市民会館

ハイタウン北方

北方町生涯学習センター きらり

IAMAS マルチメディア工房

養老天命反転地


岡崎までの道が渋滞していて1時間で到着するところが2時間かかった。
時間が無くなってきたので、豊美の松井さんか、セラミックパークMINOをあきらめるか、と考えたが、
結局全部見たいもんで行けるところまで行こうと豊美に行くもフェルメール目当ての長い長い車の行列。
数十分で済みそうにないので泣く泣く後にする。
まあそのおかげでセラミックパークのあとプロソミュージアムもなんとか日のある内に回れた。
セラミックパークも行かなくても良いかもと何度か思ったけど、
こういう大きな空間の建物は写真では空間の持ち味がぜんぜん伝わらないので、行って見て良かったと思った。
プロソは中には入れなかったけど、これまた良い物を見た。
隈さんは物は単純なモチーフの組み合わせ方で本当に様々な表情を作る人だと思った。

総移動距離 約790Km 
総移動時間 約15.5時間

2011/06/18

プロソリサーチセンター

設計:隈研吾

休館日のため外からの見学。
隈さんはパーツの組み合わせを使ったファサードが多いけれど、
これはパーツの平面形だけを見ればシンプルなのだが、奥行きの違いが
複雑で見る方向によって様々な形を表す。

住宅街なので場所がわかりにくいのですが、
シージーデンタルプロダクツの社屋をぐるっとまわった裏手にあります。

↓の【場所】リンクのマップの位置はあまり誤差が無いです。

逢妻交流館

設計:妹島和世

岡崎市美術博物館

設計:栗生明

新美南吉記念館


設計:新家良浩

うねうねとランダムにうねっている。
カーブしたスラブに踏み板を並べてある階段が橋のようで面白かった。
展示はジオラマがいっぱいで物語が再現してあってわかりやすい!

2010/10/11

あいちトリエンナーレ2010@長者町エリア

渡辺英司
渡辺英司「蝶瞰図」
市川武史「オーロラ」



ナタリヤ・リボヴィッチ&藤田央「BLACK USAGI」

あいちトリエンナーレ2010@栄エリア

草間彌生「命の足跡」

木村崇人「星の木もれ陽プロジェクト」


松井紫朗
松井紫朗

ヘマ・ウパディヤイ「Think left,Think rigth,Think low,Think tight」

渡辺英司