2011/06/18
2011/05/08
植村直己冒険館
クレバスをイメージしたエントランスホールがつらぬく。
二人並んで歩むには狭い。前も後ろも見えるのは細く長い通路。でも上からは日が差込む。
だれよりも大きな探究心と好奇心で壮絶な自然や孤独に立ち向かった植村さんを偲ぶのに
ぴったりな建物だと思いました。
展示の紹介のパタパタ紙芝居みたいなのが手書きのイラストですごく良い感じ!
エントランスに続く入り口にはピッケルが埋め込まれている。
Label:
Architecture,
栗生明,
兵庫県
2011/04/08
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